海外食べ歩きブログ(レシピ付)

海外で出会った美味しいもののレシピやその他の出来事をつづったブログです

バンコク国立博物館に行ってみました

 いやー、暑い暑いバンコク。すでに2日目にしてバテバテですわー。
それも夜のワットポーとショッピングしか行ってないんですけどね(笑


さて、日中のお寺観光は熱中症になりそうなので絶対に無理!!とあきらめ、さて何ができるかなー?と考えたところ、バンコク国立博物館に行ってみようということになりました。博物館なんだからエアコン効いてるよね?という期待を込めつつ、朝一番で向かいます。旧市街にあり、中心部からはけっこう遠いので、またまたUberのお世話になりました。今回は250THB、タクシーは300THB以上なので、それよりも安いです。


バンコク国立博物館に到着です!

f:id:S_tabearukirecipe:20170817232609j:image

 博物館の前の広場では、昨年亡くなった王様への記帳をするタイ人の人たちの長い列がズラリ。。

 

そして博物館内に入ります。入場料は大人200THB、子供12歳以下は無料です。本館に入るとエアコンが効いてました。あー涼しー!!いや、ほんとエアコン効いてるところは貴重ですね。200THBも惜しくないっていう。
中はこの通り。

 f:id:S_tabearukirecipe:20170817232636j:imagef:id:S_tabearukirecipe:20170817232740j:imagef:id:S_tabearukirecipe:20170817232759j:image

 アユタヤやスコータイから発掘された貴重な仏像の数々。見どころたくさんです。

 

f:id:S_tabearukirecipe:20170817232859j:image

 

 f:id:S_tabearukirecipe:20170817232920j:image

 

次に外に出ます。うわー、エアコンとの差ですごい暑さです。
博物館の外には別館がいくつかあって、タイの工芸品などが飾ってある建物や、お寺のような建物などがあります。
 
こちらはお寺のようです。建物の中には仏像と祭壇があってタイ人の方が熱心にお参りをしていました。

 

f:id:S_tabearukirecipe:20170817233022j:imagef:id:S_tabearukirecipe:20170817233104j:image

 

周りを囲う壁画や天井も赤で統一されていて素敵です。

f:id:S_tabearukirecipe:20170817233134j:imagef:id:S_tabearukirecipe:20170817233206j:image

 

 ここは伝統的なタイ貴族の暮らしを再現した建物で、装飾品、工芸品やベッドなどが飾られています。

f:id:S_tabearukirecipe:20170817233243j:imagef:id:S_tabearukirecipe:20170817233315j:imagef:id:S_tabearukirecipe:20170817233347j:image

 

またこちらの別館では、タイのドラゴンボートの展示をしていました。今は修復作業中でしたが、その作業現場を公開していました。

普段は見ることのできない貴重な修復作業を見られて、ちょっと得した気分です。

 f:id:S_tabearukirecipe:20170817233436j:image

 

f:id:S_tabearukirecipe:20170817233556j:imagef:id:S_tabearukirecipe:20170817233626j:imagef:id:S_tabearukirecipe:20170817233657j:image

f:id:S_tabearukirecipe:20170817233732j:image

 

本館はエアコンが効いているとはいえ、別館の間を歩く間もオーブンの中にいるような暑さでした。この別館以外にも、まだ見る場所はいくつか残っていたのですが、あまりの暑さで途中で断念です。

 

やっぱり昼間観光は体力勝負ですね!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

夜のワットポー(Wat Pho)に行ってきました!

バンコク、やっぱり暑いですねー(汗。
昼間の気温は33~35度くらいですが、ここにギラギラの太陽が加わると、熱中症になりそうなほどに。まあ体力がないだけなんですけどね。
 
昼間のお寺観光に自信のない方は、ぜひ夜のワットポー、お試しください。
他の方のブログで情報収集させていただきました。どうもありがとうざいました!

ガイドブックには夜6時までと書いてありますが、南門からなら中に入れて夜11時まで開放しているとのこと。以前、バンコクに来た時に昼のワットポーは行っていたので、今回はぜひ夜のワットポーに行ってみることに。

せっかくならリバーボートで行こう、と言ってホテルを出たのが夜7時。
船着き場のあるSathon PierまでBTSスカイトレイン)で行き、ボート乗り場を探すと最後のボートがたった今出たところだと言われました。ガーン。。この時点でもう夜の8時10分でした。ボートに乗れない。。残念
 
仕方ないのでメータータクシーに交渉するも、いつもの通りワットポーには行かないとか300THBだせなどと色々言われ、Uberで行くことに。
バンコクのタクシーは、メーターがついていても夜になるとメーターを倒さずに値段交渉をしてきたり、こちらが観光客だとわかると結構ふっかけてきます。そんなときは、Uberの利用がおすすめです。Uberの場合は、タクシーよりも安いことが多く、その上サービスが悪かったり、後で多くチャージしてきたりしたら、こちらも支払いを拒否できます。もちろん正当な理由がある場合だけですが。

ということで、Uberで130THB(約400円)でWat Phoまで向かうことに。タクシーは300THBと言われていたので半額です。
Uberの運転手さんは英語が分からず、ついでに言うと道も分からず迷ったりしましたが、そこはご愛敬。なんとかワットポーに到着。南門で降ろしてねと言ったのに、降ろされたところは北門だったようで閉まっていました。ぐるっと歩いて南門まで行きますが、お寺が広いので結構遠い。。さて、門の外からもすでにライトアップされた寺院の屋根などが見えていてきれいです。こんな感じ。

 

f:id:S_tabearukirecipe:20170816000127j:image

 

あ、そうそう。お寺に行くときは、巻き布などを持っていると便利です。ショートパンツをはいていたり、肩が出た洋服を着ている場合は、入場を断られる場合があります。
さっそく中へ。夜はチケット代も無料です。

 

夜のワットポー♪ 美しすぎる。。。

f:id:S_tabearukirecipe:20170816000311j:image 

もちろん昼間と違って、寝釈迦像の建物には入場できませんが、夜は夜の美しさがあり、静かで厳かで素敵です。そして若干涼しい。もちろん歩いている間に汗が噴き出てきますが(笑。

 


パゴダのライトアップ♪ 豪華なライトアップで辺り一帯が黄金包まれているようです。
他にも少し観光客がいましたが、みんな雰囲気を壊さないように静かに回っています。団体の中国人観光客には知られないでほしいですね。

 

f:id:S_tabearukirecipe:20170816000345j:image

 

月明かりも素敵です。

f:id:S_tabearukirecipe:20170816000414j:image

 

猫もいました。

f:id:S_tabearukirecipe:20170816000440j:image

 

建物の中には式典の準備のような部屋があり、人がたくさん寝ていました。お寺の関係者の方たちでしょうか。
お寺は夜11時まで開放しているようです。
とても素敵な夜のお寺観光でした!

バンコク ナナ駅周辺の激安カフェ!!

シンガポールからバンコクに移動してきましたー!!

フライト時間2.5時間。

さてバンコクではBTSナナ駅周辺のCitadineというサービスアパートメントに宿泊しました。ナナ駅周辺は、いわゆる繁華街のレッドディストリクト(赤線地帯)と言われるところで、外国人観光客狙いの娼婦やマッサージ店が並んでいますが、治安的には安全です。

 

このBTSナナ駅から徒歩1分のSukhumvit Rdと Sukhumvit8の交差点のすぐそばに格安のおすすめカフェOn/8Cafeがあります。
入り口がちょっとわかりにくいですが、FamilyMartとインド人テイラーの店の横にカフェOn/8Cafeの旗が出ていて、インド人テイラー店の入り口から入って店を通り抜けると、そこがカフェです。
ここはOn/8Hotelの1階部分のカフェなので、内装もきれいでエアコンもばっちり効いています。

 

 On/8 cafe (^^♪

f:id:S_tabearukirecipe:20170815005047j:image

 

そしてなんと嬉しいことにここのランチセットは、メインにドリンク付きでたったの100THB(約300円)です! 安い!!
さらにランチセットの時間帯は、10:30~16:00までと普通より長めに設定されているので、遅い朝食や、昼食を食べ損ねた時にも利用できます。そしてフリーWifiも使えます。
さっそくグアバジュースとココナツミルクとチキンのカレーを注文しました♪

f:id:S_tabearukirecipe:20170815005021j:image

 

まずは、グアバジュースから。おー、スッキリしているけど甘くて美味しい!

f:id:S_tabearukirecipe:20170815005203j:image

 

そしてカレーは、辛くないものを注文しました。こちらもすごく美味しい!!これで100THBはお買い得ですよ。
屋台やフードコートでもカレーだけで50~60THB、飲み物は結構高いので50THBくらいします。

f:id:S_tabearukirecipe:20170815005218j:image

 

ランチセットは、以下のメニューから選べます。
Stir Fry Meat and Basil with Rice (いわゆるガパオライスだと思います)
Fried Rice (タイ風のチャーハン)
Fried noodle with meat and kale soaked in gravy (太い米麺と肉と野菜のスープ、あんまり美味しくなかったです)
Stir-fried with garlic and peppercorns with rice(ニンニクとペッパーコーンの炒め物)
Sauteed Mixed vegetable in oyster sauce with rice(野菜のオイスターソース炒め)
Ground peanuy-coconut cream curry with rice(ココナツミルクのカレー)
ドリンクは、グアバジュース、オレンジジュース、パイナップルジュースから選べます。
単品でも100~200THBと安いので、機会があったら行ってみてくださいね。

 

 

シンガポールで飲茶を食べよう

シンガポールで飲茶。

シンガポールといえば華僑の国、美味しい飲茶が沢山あると思いきや、そうでもないんです。いや、あるにはあるんですけど、香港みたいにどこに入っても美味しいっていうわけじゃないです。しかもチャイナタウンに行けばいいかというとそうでもなく、かえって観光客向けに結構なお値段になったりします。

前置きはさておき、今回はカトンKatong にある Mongkok dim sum east coastに行って来ました。カトン地区は、旧シンガポールの街並みが残っており、マレー系と中国系の混合文化であるいわゆるプラナカン風の建物が沢山残っています。カトン地区は、美味しいシンガポールフードのレストランもたくさんあります。有名なところではカトンラクサやチキンライスで有名な文東記など。 

下の写真はカトンの街並み ♪

f:id:S_tabearukirecipe:20170814130815j:imagef:id:S_tabearukirecipe:20170814130836j:image

お店の外観はこんな感じ。Mongkok は香港にある地名の一つ。飲茶は広東料理なので、香港や広東省の名前が付いているとちょっと安心できます。

f:id:S_tabearukirecipe:20170814134313p:image

 店内はこんな感じでした。昼の11時くらいに行ったのでガラガラでした。

f:id:S_tabearukirecipe:20170814134145j:image

 メニューの写真は撮り忘れました。ごめんなさい( ̄∀ ̄)

注文したのは海老餃子、叉焼包(チャーシュパオ)、扣肉包(豚の角煮をパオで包んだもの)、ホタテのシュウマイ、あと揚げた蟹の爪(これは写真なし)です。どれも一つ3.5〜4.5SGDくらいで値段も良心的。味も美味しかったです。これに脂を落とす普洱茶(プーアル茶)を注文して、全部で25SGD(2000円くらいです)。

f:id:S_tabearukirecipe:20170814134330j:imagef:id:S_tabearukirecipe:20170814134343j:imagef:id:S_tabearukirecipe:20170814134512j:image

f:id:S_tabearukirecipe:20170814134529j:image

 機会が あれば是非行ってみて下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

  

宿泊せずにフラートンベイホテルを楽しむ方法

ちょっとタイトルが長いですが、そのままです。一泊だけでも最低500SGD以上するフラートンベイホテル。美しいその夜景とモダンホテルのゴージャスな雰囲気の両方が楽しめます。

もちろんわざわざ宿泊しなくても、このホテルを満喫する方法はたくさんあります。

 

その1 ホテルのレストランを利用する

当たり前ですが、ホテルのレストランなら宿泊客じゃなくても利用できますね。でもフラートンベイホテルだから高いんじゃないの?という方にオススメの裏ワザ。

フラートンベイホテル内にあるフレンチレストラン La Brasserie ビジネスランチというのがあります。こちらは2コース(前菜とメイン、またはメインとデザート)が38SGD(サービス料別)、3コースで48SGD(サービス料別)です。

さっそく友達と行ってきました。

f:id:S_tabearukirecipe:20170810184806j:image

 中も天井が高くゴージャスな内装です。平日なので、ビジネスマンやOLも多いですね。

f:id:S_tabearukirecipe:20170810212955j:image

メニューは写真を撮り忘れました(涙

メインとデザートの2コースをチョイスし、メインにはステーキ、デザートはムースオショコラにしました。お味の方は?

うーん、味はいいけど肉は固いですね〜。

f:id:S_tabearukirecipe:20170810213033j:image

 お次はデザートのムースオショコラ。これは美味しかったです。

f:id:S_tabearukirecipe:20170810213101j:image

レストランは1階ですが、窓側の席ならマリーナベイが見えます。

 

1階には他にも、The Clifford Pier というレストランがあり、ここではアフタヌーンティー(大人45SGD、子供22SGD)や週末の飲茶ブランチ(大人49SGD、子供29SGD)、もちろんビジネスランチもあります。

アフタヌーンティーは、シンガポールのローカルテイストを反映したオリジナルメニューで、おかず系のスナックとスイーツ8種類ずつにお茶かコーヒーなどがお代わり自由です。詳しいメニュー(英語)は下のリンクをご覧ください。

 

アフタヌーンティー メニュー (英語)

https://www.fullertonhotels.com/uploads/9/8/1/8/98182264/the_clifford_pier_heritage_afternoon_tea_menu.pdf

 

飲茶ブランチ メニュー (英語)

https://www.fullertonhotels.com/uploads/9/8/1/8/98182264/the_clifford_pier_heritage_dim_sum_menu.pdf

 

その2  レディースナイトを利用する

これは女性限定なんですが、毎週水曜日の夜9時~10時の1時間は、フラートンベイホテルのルーフトップバーLanternでレディースナイトとして、ウォッカが飲み放題、シャンペンは1ドリンク1フリーで、さらにフードメニューも20%off。ここは夜景が本当に素敵です。混み合うとテーブル席には座れないこともありますが、スタンディングバーもあります。

 

 

その3  フラートンホテルに宿泊する

これは今回、私がやった裏ワザです。フラートンベイホテルより200SGDくらい安い向かい側のフラートンホテルに宿泊します。もちろん、こちらも高級ホテルなので、たっぷりホテルライフが楽しめます。そして、同系列のフラートンベイホテルのプールにもアクセス可能なんです!

詳しくはこちらのリンクをご覧ください。

 

外は暑いので、地下のリンクを利用します。 

f:id:S_tabearukirecipe:20170811160712j:image

f:id:S_tabearukirecipe:20170811160728j:image

そしてルーフトップ階のスイミングプールへ。ここは、レディースナイトのあるバー Lanternと同じ場所ですが、プールには宿泊客しか入れません。マリーナベイサンズも見えます (^^)

f:id:S_tabearukirecipe:20170811161017j:imagef:id:S_tabearukirecipe:20170811161254j:image

運が良ければ、 無料のシャーベットやフルーツカクテルを配りに来てくれます♪

 

フラートンホテルの宿泊体験は、こちらの記事をご覧ください。

シンガポール、フラートンホテルに泊まる - 海外食べ歩きブログ(レシピ付)

 

シンガポールのホーカー (その3)

アモイストリートフードセンター編

 

ホーカー巡り第三弾は、タンジョンパガー駅から徒歩2分のところにあるアモイストリートフードセンター!ランチタイムには周辺のオフィスワーカーで大変混み合います。

f:id:S_tabearukirecipe:20170809183133j:image

 

ローカル向けのホーカーなので、値段設定は低めです。このホーカーの目玉はビーフホーファンがなのですが、この日はお店が閉まってました。ランチタイムに行ったのに〜。昨日の天天といい、ついていないです。

仕方ないので、インド系のストールでマトンムルタバとマトンビリヤーニを注文しました。

f:id:S_tabearukirecipe:20170809182837j:imagef:id:S_tabearukirecipe:20170809183058j:image

 ムルタバというのは、いわゆるマレーシア風お好み焼きで、薄く伸ばしたロティという小麦粉ベースの生地の上に卵とミンチ肉(チキン、マトンなど)を入れてこんがり焼いたもの。普通は、写真のようにカレーソースがついてきますが、これも少し辛いので、まずは辛さを確かめてからムルタバにかけたり、ディップしたりして食べます。

f:id:S_tabearukirecipe:20170810110137j:image

これに甘〜いテータリ

 

マトンビリヤニビリヤニはスパイスとスープで炊き込んだお米に、肉や魚、カレーなどをトッピングしたもの。お店にもよりますが、けっこう辛いので、辛いものが苦手な人は注文しない方がいいです。

f:id:S_tabearukirecipe:20170810111058j:image

 これに甘〜いテータリ(ミルクティー)を飲むと辛さが調和されてとても美味しいですよ。

 

食事の後は、周辺散歩もオススメです。ホーカーのすぐそばにThian hock kengというチャイニーズテンプル(中国寺院)があります。もちろん中にも入れます。

 

f:id:S_tabearukirecipe:20170812123325j:image f:id:S_tabearukirecipe:20170812123353j:image

 その他にもいろんなレストランやお店が並んでいます。

f:id:S_tabearukirecipe:20170812123817j:image

 帰りは、MRTのTelok Ayer駅が便利です。最近できたブルーライン

singapore.navi.com

 

latte.la

 

シンガポール、フラートンホテルに泊まる

今回のシンガポール旅行ではフラートンホテルに泊まりました。写真のようにマーライオン公園の真後ろにあって、シティー観光には抜群の立地です。

f:id:S_tabearukirecipe:20170810163742j:image

 ここは昔の郵便局をホテルに改装したもので、ホテルの作りは独特です。中庭ロビーが部屋から見下ろせるコートヤードルーム(こちらの方が安い)と、リバービューの部屋が選べます。時季にもよりますが、オフピーク時の平日の最安値で330SGDくらいする高級ホテルです。

f:id:S_tabearukirecipe:20170810163850j:image

コートヤードルームの部屋はこんな感じ。 

f:id:S_tabearukirecipe:20170810164029j:image

 日本人には嬉しいバスタブ付きです。トイレは一応ドアがありますが、バスルームの中にあります。

 f:id:S_tabearukirecipe:20170810164041j:image

 ホスピタリティーの紅茶は、シンガポールのブランド紅茶TWGのセレクションです。他にも、滞在客が自由に使えるスマホ(なんと、データやSMS、ローカルコールはもちろん、一部の国への国際電話も無料!)やタブレットも付いています。

f:id:S_tabearukirecipe:20170810164222j:image

 部屋からの中庭ロビーの眺め ♪

f:id:S_tabearukirecipe:20170810164246j:image

ジムもあります。トレーニングマシーンは、日本語表示も選べました。

 f:id:S_tabearukirecipe:20170810175349j:image

フラートンホテルのプール! 

f:id:S_tabearukirecipe:20170810175415j:image

さらに、フラートンの宿泊客は道の反対側にある系列のフラートンベイホテルのプールにもアクセスできます。こちらのプールは、マリーナベイサンズが見えて、絶好の眺めです。

f:id:S_tabearukirecipe:20170810175721j:image

 実はこのプールに行きたかったこともあって、今回フラートンホテルに泊まったんです。フラートンベイホテルはもっと高いので、フラートンに泊まって、こっちのプールも使えるというのが裏ワザポイントです ^^)

 

シンガポールのラグジュアリーホテル

http://www.jalan.net/kaigai/doc/theme/luxury/singapole.html